【メッセージその1】
本日のトーク&サイン会、大変楽しく過ごさせていただき、
ありがとうございました。HP主催者の方にもお話できて、
とても楽しかったです。
どうせなら、一番前に座っちゃえ、と座ったところが藤岡
さんの真ん前で、あんまり素敵なお姿だったので目のやり場に
困りました。
トークはかけあい漫才のようにレコーディング裏話をお話し
になる三人の方(司会者のライターの方も含め)で、笑いが
絶えませんでしたが、いまだから笑い話にできるけれど、
その時は大変だったのだろうなあ、と思いました。
 私は吉松氏はもっと寡黙な方だと思っていたのですが、
作品についてのこちらの質問にも気さくに答えてくださり、
感激しました。
 藤岡さんは本当にフレンドリーなうえ、サービス精神旺盛
でかつサインする一人一人に気を使っておられるのが、よく
わかりました。おまけにちゃちゃを入れることも忘れない
(吉松さんにもお手紙渡したら、「俺だけに(手紙くれた)
じゃないの〜」しっかり横でチェックされてましたよね!)
茶目っ気のある方で、ますますファンになってしまいました。
 あの〜ひとつだけ懺悔させてくださいませ。「マンチェス
ター室内管弦楽団」を高らかに「ヨークシャー」と間違えて
申し上げてしまいました。謹んで訂正させてください。
すみません!
 さて、今度のトーク&サイン会は11月頃でしょうか!?
楽しみにしています!
                      雪村 澪


  【メッセージその2】
藤岡さん、こんにちは。

待ちに待った今日のトークショー。楽しく参加させて頂きました。
相変らずの“サッチー節”で・・・。
最初は、お金に余裕がなかったこともあって、CDを買う予定は
なかったんです。しかし、お二人の話を聞いているうちに、
まんまとマインドコントロールされて、買っちゃいました。
あれから家に帰って、ずっと聞いています。
てゆーか、けっこう面白い曲ですね。マジで。
とくにシンフォニーの3番は、コンサートのメイン・プログラム
として十分に楽しめる曲だと思います。
いっそのことBBCと来日して、「オール吉松プログラム」を組ん
でみては?

今日はサインも頂いて、ありがとうございました。
また何かでお会いできればと思っています。
                      みねさん

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